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ご相談の流れ

ご相談の前に以下のことを把握していただくとお話がスムーズに進みます。

どなたが亡くなって、誰が相続するのかという関係図

相続関係図

わかっている範囲の相続する財産の内容

不動産・預貯金・株式

遺言の内容について

長男に全て相続させる。
亡くなったご主人と先妻の子どもに遺産を全て相続させる。
自分を相続から排除する遺言があった・・・など

1.弁護士法人 栗田勇法律事務所へお問い合わせください。

お電話またはメールで面談をお申し込みください。初回のご相談は無料!

2.どのような解決を望んでいるのかをお伝えください。

弁護士にお伝えください

金銭面や将来のこと、人間関係など、どのような解決をお望みですか?
弁護士がじっくりとお話をお聞きします。

話下手な方もご安心ください。
弁護士からのご質問にお答えいただくようなかたちでご希望をお伺いします。

その上で、ご希望にそった最適な解決方法をご提案させていただきます。

3.費用のご説明をします。

費用のご説明

法律相談の結果、実際に事件処理を依頼することを検討される場合には、弁護士費用や実費について詳しくご説明いたします。
費用のお支払いは、分割払いでも構いません。

4.ご依頼について

ご依頼について

ご依頼後、委任状や委任契約書を作成いたします。なお、当然のことですが、ご依頼は、ご相談いただいた当日にしていただく必要はございません。ご自宅にお持ち帰りいただき、よく考えてからご依頼いただいて結構です。

5.着手開始

着手開始

ご依頼をいただきましたら、直ちに事件処理に着手いたします。

※ご注意ください。

  • 遺留分の権利は、自分の遺留分が侵害されていると知ってから1年で時効となります。
  • 遺留分が侵害されていることを知らなかった場合や、そもそも、亡くなったことを知らなかった場合でも、命日から10年で遺留分の権利はなくなります。